🚴 ぐんちゃん競輪ラボ V7.9.6

結果取得・結果表優先版
V4.5で選手基本データまで完成。V7.9.6は着順取得を最優先。自動学習ボタンでは補助データ取得を待たず、確定した1〜3着だけで即時に学習を完了する。自動判定できない場合も手入力して保存できるので、SIM工程は止めない。
並び予想未取得
表記例:1-3-5・4-2-6・7 競りは (2,6) のように保存可能。
取得した選手
まだ未取得
🎲 レース後学習・eventID安定版
取得した選手データと並びを使用。オッズは使わず、脚質・競走得点・S/H/B・決まり手・ライン構成・単騎時の立ち回りから5000走。
誘導退避打鐘最終周回4角ゴール
レース条件
風は補助要素。0〜1.9m/sは無視、2〜3.9m/sは弱補正、4m/s以上は強補正。
開催場を選ぶとバンク情報を自動反映
選手傾向補正
自動推定を初期値にして、通常のライン傾向に加え、単騎時は「自在度・好位潜り込み・単騎捲り・強ライン追走」を手修正できる。保存すると次回も同じ選手に反映。
出走表取得後に表示
並び取得の経路診断
まだ未取得
診断
自動取得できない場合は、並び周辺テキスト・HTML内の候補配列をデバッグに残す。次版の修正材料にする。
デバッグ情報

🏁 レース結果取得テスト V7.9.4

学習の前に、まずWINTICKET公開ページから1着・2着・3着を本当に取得できるかだけを検証します。ここが成功するまで学習処理には進みません。
結果取得の診断情報

🤖 レース後自動学習

まずレース結果(1〜3着)を保存し、その瞬間に出走全員へ1レース分の履歴を追加する。 着順・ライン位置は必ず履歴DBへ保存。決まり手・S/B・レース後コメント等は後から同じレース履歴へ追記する。 結果保存を最優先にして、補助データ待ちで止まらないようにする。

自動判定結果

まだ実行していません。

🧠 選手履歴DB V8.1

1レースごとに出走選手全員へ履歴を1件追加。サンプル数が増えるほど信頼度を上げ、 次回SIM用の補正値を履歴から再計算する。

🧩 補助学習 V8.1

着順ログとは完全分離。結果保存後に、決まり手・S/B・レース後コメントから 「主導権・ブロック・切替・ライン忠誠・単騎挙動」だけを追加学習する。 取得失敗しても着順ログには一切影響しない。

着順保存後に実行できます。

🧠 学習DB・手動修正

基本は上の自動学習を使う。ここは自動判定が怪しい時の修正・補助入力用。 1レースで大きく動かさず、蓄積件数に応じて信頼度を上げる。

① レース結果を記録

② 選手ごとの実際の動き

出走表取得後に表示されます。
※補正は緩やか。行動タグ1回で大幅変更しない。

③ 選手DBの学習状況

まだ学習データはありません。

④ このレースの保存履歴

履歴なし

🤖 レース後自動学習

レース後コメントがある場合は「コメント+結果学習」、 F1・F2最終日など取材対象外の場合は自動で 「コメントなし学習モード」へ切り替えます。

✅ コメントがなくても学習は停止しません

コメントなし時は、着順・決まり手・並びなど客観データのみを使用。 推測で選手評価を書き換えないよう、補正の強さは控えめにします。